GORDIAN KNOT ゴルディオスの結び目
Tracks From RPG
 
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Lavirinti e Conflitti. - Mazes and Struggles.
 


 迷宮と闘争・・・

 画像は末弥純さんによるイラスト。







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外で描く Paint outside
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UNA SCENA AL MARE.



 知人でときたま屋外で大きなキャンバスを用意して何人かで一緒に絵を描く企画をする人がいて、何回か参加したことがあるが、これは最後に参加したときの自分の描いた部分。子供が描くためのスペースをつくっておいたり、誰でも飛び入りできるなど、開放的なやり方だった。最近は公民館のようなところの壁画を任されていたので友人の絵描き仲間数人でやるようだが、ネットにでも案を出して投票してもらうとか相談していた。
 これはこの彼の独特な行き方であるけれども、イタリア的な一種の強い社会的な志向に沿っているように思う。これに対して日本には、茶道や、最近ではカラオケボックスのように、絵画でいうところのインティミズム(親密派)的な特質・傾向が一部見られるようだ。




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Art work by (c)Gigi gordianknot.blog74.fc2.com




Versione italiana

E' piu' facile per me scrivere in italiano che Englese ma forse ci sono degli errori.

Conosco una persona che a volte organizza il dipingere fuori con altre persone, preparando una grande tela per lavorarci sopra insieme. Mi sono partecipato diverse volte, e questa immagine è la parte che ho fatto l'ultima volta. Facevamo lo spazio da dipingere per bambini, accettavamo e invitavamo chiunque che capita di passaarci e volesse parteciparsi. Ultimamente gli hanno chiesto di dipingere sul muro di una casa del popolo e quindi mi sa che lo fannno con altri suoi amici pittori, ma consultavano e pensavano di magari anche proporre delle idee e fare votare alla egnte sull'internet.
Questo è il suo particoalare modo, ma penso che sia in accordo con una specie di forete tendenza sociale italiana. Per contro, in giappone sembra che si faccianoo vedere talvolta la caratteristica o la tendenza che si potrebbe esprimere l'"intimismo", usando una termine di storia dell'arte, come nei casi di Sado (Cerimonia di te), o di Karaoke box (stanzette di Karaoke).

Rock N' Roll Is ...
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PIOVE. - AME GA HURU.



 レニー・クラヴィッツはほんとにかっこよかった。やはりブラックの厚みというようなものを感じるが、ロックだということもあって相互反射的な影響がある、と言えるかもしれない。たとえばここで挙げたひとつめなどはレッド・ツェッペリン的だと言われる。


 
Is there any love in your heart - Lenny Kravitz






It Ain't Over 'Til It's Over - Lenny Kravitz















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ORA E' NUVOLOSO. - IMA KUMOTTERU.


Lenny Lravitz was really cool. I feel also here kind of 'thickness' of black, but as this is Rock, maybe here can be seen the influences of the 'mutual reflection' . For example, they say here on the first tune is the influence of Led Zeppelin.

かまち Kamachi
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 リンク集に十七歳で夭折した山田かまちの絵をあつめたサイトを載せました。
 かまちの絵はなんとも言葉にならない感じがしますが、この絵などはまるでカンディンスキーのようです。
 自分が彼の美術館を訪れたときには、生前友人だった歌手の氷室京介さんの、かまちの失われてしまった可能性を惜しむメッセージが展示されていました。
 
 彼の手記を読むと時として中学生の彼の考え深さに驚かされます。例えば、これはしかし確か彼の担任の先生の記事だったと記憶しますが、日本画か何かの展覧会に一緒に行った際にかまちが、「先生、こういうものは時代の環境や境地がなくなってしまえば二度とできないものなんじゃないか」というようなことを言ったというのです。これは根がなくなったのに花が咲くのだろうかということであって、もし咲くこともあるとしても、疑うということは常に尤もなことでしょう。
 またこれは現代のアカデミズムに対する本能的な懐疑でもあるでしょう。
 しかし十九世紀の「アカデミズム」については、むしろ逆に再評価が幾分必要なのではないかと思います。ゴッホも次のようにのべています。
 「・・アカデミーの会員についても同様のことが言える。例えばファンタン・ラトゥールの絵を総体として見てみよう。たしかに彼は反抗することを知らない人間だ。だがそれがかえってあの静かで精密な、今生きている芸術家のうちでは最も優れた独特な画風を作り上げたのだ。」
 

いや、やつは・・・   No, he has ...
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MA QUESTA E' CARINA.




 これを見て是非紹介したくなりました。ルパンのイタリア版主題歌らしいです。このグループを実際に祭りの野外コンサートで見たことがあります・・間違いでなければ。この歌なんかどう見てもイタリア風ですから、イタリアの血をもってルパンに親しんでくれたということでしょう。
 歌詞も訳してみました。




Lupin - Cialtroni Animati






Chi lo sa che faccia ha, chissà chi è
Tutti sanno che si chiama Lupin
Era qui un momento fa, chissà dov'è
Dappertutto hanno visto Lupin
Ogni porta si aprirà, chissà perché
Se l'accarezza Lupin

Sto tremando qui dentro di me
Chi lo sa, stanotte tocca a me
Se gioielli e denari e tesori non ho
A Lupin il mio cuore darò

Scivolando come un gatto se ne va
Sopra i tetti, sotto i ponti Lupin
Quanti cani poliziotti ha dietro sé
Ma sarà un osso duro Lupin
Ruba i soldi solo a chi ce ne ha di più
Per darli a chi non ne ha

Sembra giusto però non si fa
Neanche un pò, ammetterò però
Che è simpatico e non saprei dire di no
a Lupin il mio cuore darò






どんな顔か誰が知ろう、誰なのだろう
彼の名はルパン、それは誰でも知ってる

たったいまここにいた、どこに行ったろう
そこらじゅうでルパンを人は見る

どのドアも開く、なぜかはわからない
ルパンが撫でるだけで

わたしは心のなかでふるえてる
誰知ろう、今夜はわたしの番か

宝石もお金も財宝もないなら
私はルパンに心をあげる



猫のように滑り、去っていく
屋根のうえ、橋の下を、ルパン

警察の犬たちがなんとたくさん
でもルパンは簡単じゃない

たくさんもってる人だけから盗む
もってない人たちにあげるために

正しいみたいだけどそれはいけないこと
すこしだっていけない、でもみとめるわ

彼は素敵でいやとは言えないと
わたしは心をルパンにあげるの





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Japa-english-nized and I don't take any responsability on it !!!




Lupin


Who knows how (he) looks, who-knows who (he) is.
Everyone knows that his name is Lupin.
(He) was here one moment ago, who-knows where-(he)-is
Everywhere (they) have seen Lupin
Every door would open, who knows why
If Lupin caressess it.

(I) am shaking here inside of me
Who knoes, tonight it's my turn
If I don't have jewelries, money, or treasures
To lupin I will give my heart.

Slipping like a cat he goes away
on the loofs, under the bridges
How-many cop dogs (he) has behind himself
But Lupin would be hard to get
(He) stoles money only from who has it more
To give it to who doesn't have it.

(It) seems just but one doesn't do (that)
Not-even a little, (I) will-admit however
(that he) is nice (and I ) would not be-able-to say no
To Lupin (I) will give my heart.

---------------------------------------------------------------------------

* chi lo sa = who it(obj) knows
 che faccia ha = what face (he) has = how he looks.

* tutti sanno che = everyone knows that
 si chiama Lupin = (he) himself(obj) calls Lupin = his name is Lupin.
 vb. chiamarsi./ ex. mi chiamo GiGi. = my name is GiGi.

* ogni porta si aprirà = every door itself(obj) will-open
 vb. aprirsi = (aprire + si)

* se l'accarezza Lupin = se la accarezza Lupin = if it(obj) carresses Lupin(sbj).

* non saprei dire di no = I won't be able to say no
 non so dire di no = I can't say no
 vb. sapere dire = know (how to) say = can say

* in italian one doesn't pronounce H.
 ex. ha [a]

 etc.

春 Primavera
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E ' V E N U T A.  -  K I T A.




春の街の写真数点。

 

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Photo by (c)Gigi gordianknot.blog74.fc2.com
無償遊戯其三 Free Games III x3
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PRIMAVERA STA VENENDO.



 フリーゲームです。

 ひとつは超連射68Kというシューティングで、「吉田研究所」さん(個人の方のようです)がシャープのパソコンX68000でつくったものとのことです。上手い人むけで自分には難しいですが完成度が高いです。

 http://www2.tky.3web.ne.jp/~yosshin/my_works/download.html



 さてふたつめは前に紹介したsamorostの影響でできたと思われるふしぎなゲームで、なにか生き物を感じるShiftというもの。ポエジーがあり、次のものとあわせてゲームのアートのほうへの可能性を感じさせます。

 http://www.hot.ee/playshift/extreme1.htm



 みっつめは日本人の方でアメリカのアート・スクールで学んだらしいですが、ペン画ないし版画のような絵を使っていてsamorostとはちがう着想があります。memory parkというのが好きです。

 Wada Nanahiro :

  http://www.senggeng.com/wada/



WILD CHRONICLES
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HORNET E' VESPA.




リンク集にナショナル・ジオグラフィックの映像や音声が提供されているページを加えます。
 
http://www.nationalgeographic.com/podcasts/

たくさんありますが、ここでは自然界の調査についてのビデオに注目して、英語しかないので自分の英語学習の機会にしました。


 Wild Chronicles というシリーズのなかからの二本をとりあげます。
 ・Chronicle【kranikl】とは{正式に}年代記、又{広義に}記録 をいう意味らしいから、「野生の記録」というところですか。
 (映像はしばらく待ちますが再生中は詰まることがありません。) 


 1.Mongoose Murders
 マングース殺人事件
   

 マングースの群れを調査している研究者が群れのなかでの児殺しを調査する。

 ・Mongoose 【maŋguːs】n 

 ・The young male has the victim, but may not necesserily be the culprit.
若い雄が犠牲者を手にしている。だが必ずしも犯人ではないだろう。

  > culprit 【kʌlprɪt】n は罪人、しかし又法律上は「容疑者」つまり「疑いを被る人」の意味もあるらしい。が一般的には犯人とか元凶、原因という意味で、たとえば(バグなどの)コンピュータの問題にも頻繁に使われている模様。


 ・"Akiki" is a prime suspect. But she hasn't been caught in the act. So Sara and Emily continue to stalk this band of animals - until the case is closed.
 「アキキ」が第一容疑者だ。しかし彼女は現場をおさえられてはいない。したがってサラとエミリーはこの動物の群れを追跡し続ける − 事件が解決するまでは。
 
 >stalk 【stɔːk】vi/vt ということばは「ストーカー」のもととなる動詞のようだ。「動物や人が獲物に忍び寄る」という意味もある。(例>A lion stalks its pray. ライオンが獲物に忍びよる)
【ɔ】は日本語の「オー」より口を丸めるということだが、全体としては私の日本人の耳には「スターク」ときこえる。(もちろん外来語としては「ストーカー」でいいと思う。日本語として「スターカゥー」とか「グヮール」とかは変だと思うから。)


 
 2.HORNET HUNTER
スズメバチ・ハンター 雀蜂取り


 こちらの舞台は日本で逆輸入の情報。小野正人多摩大学助教授がスズメバチを研究する様子が紹介されるが、氏は住民の除去の願いに答えて巣をとりのぞき、その後スズメバチを習慣にしたがって人々と一緒にたべている。つまり、退治し、学び、食べている。そして子供時代からの興味がいまの研究につながっているという。そのダイレクトな姿勢には訴えるものがある。
 日本での昆虫食はもっと多岐にわたっていたが現在食べられているのは主にスズメバチとイナゴであるらしい。
 
 
・ Masato is a leading authority on the giant hornet - a powerful hunter with a three-inch wingspan and a quarter inch stinger.
 正人さんは開帳三インチ、そして四分の一インチの針をもつ強力なハンター、スズメバチの指導的権威である。

 >wingspan【wɪŋ spæn】n 翼の先端からもう一端までの長さを言い、飛行機については翼幅(よくはば)、鳥類については翼開帳、昆虫については開帳と訳すようだ。
-A Bald Eagle has a wingspan of 6-7 feet. というように可算でaをつけて使われている。
  1インチ=0.0254メートルというから3インチは七センチ半ほどということか。(インチは東アジアの寸と同様もともと親指の幅という単位だったという。)
  また、12インチが1フィートだという。そうすると一フィートが三十センチほどだろうから、ハゲタカの「翼開帳」は180から210センチほどということになる。
  (しかしハゲタカというのはハゲワシ類の俗称だそうで、調べるとこれは平均的なものであってもっと小さい、あるいは大きいハゲワシの種類があるようだ。)

 ・ Although their suits are made of tough fiber, they're still not impervious to the horent's stingers.
かれらの服は強い繊維で出来てはいるが、それでもまだかれらはスズメバチの針から遮断されているわけではない。

 >impervious【ɪmpəːvɪəs】adj  pervious というのがきいたことがないと思ったら、さらに「・・ではない」の接頭語imがついていた。perviousは通す、透過する、ひいては議論などを受け入れるといった意味があるそうだ。それでimperviousでは通さないという意味になっている。


・They say "you are what you eat". In Masato's case, you eat what you study.
 「食べるものが自分自身である」と言われている。正人さんの場合には「学ぶものがたべものである」。

 >これはもじりで何も意味がないが、You are what you eatという言葉は結構有名らしい。「あなたの食べるものがあなた自身である」ということだがマクロビオティックの提唱者桜沢如一(さくらざわゆきかず)が「人間は食物の化身である」と言ったというのに対応しているようだが、英語でこの言葉がそのままの書名として登場する以前、十九世紀に欧州でこの思想はすでに生じていたらしい。


SEAL RETURNS
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L'OMBRA DI DOLORE, E LA MEMORIA MUORE.




 この二曲のこのバージョンが好きだ。"Deep Water"という曲はシングルにもなっていないようだが、前奏から主題(サビ)というより順番に別のメロディが高潮しながら現れる感じで、豊かな曲だと思う。このアコースティック版でははじめのメロディが省かれているのだがやはり結局こっちのほうが好きなのは、アコースティックはドラムやエフェクトに乗っていくことができず生の声や楽器で自ら音楽を刻まなければならず、それだけ自律的・有機的だからだと思う。この点「アンプラグド」はある意味力量を問われる場面なのであろう。

 訳について − Jadeというのに確信がもてない。翡翠という意味はとにかく感覚的にしかここでは理解できない。翡翠色ということにもなるようだがそういう使い方ならあまり変わりなかろう。しかしよく考えるとVioletという曲が同じアルバムにあるからそんなところかもしれない。
 あとはjadeという動詞があるがそうだとすれば原形とはどういうことかわからない。疲れる(自動詞)疲れさせる(他動詞)の両方がある。Aerosmithにjadedという曲がありそこでは「人生に倦み、醒めた」「すれた、冷たい」というようなニュアンスがあるらしいが、この意味もこちらの歌には合う気がする。それはここで省かれた導入部の歌詞とよく合う。しかしedとは言ってない気がする。分かる方おられたらお教えください。

 時間のあるかたは自動翻訳もお楽しみください。(痛みの陰とそれから我々は、Oh理由になって死にます)
 http://www.lyrinda.com/japanese/seal/deepwater.html

 時間のないかたも曲のほうはどうぞ・・・








Now that I understand the beauty of what they've left to hand me down. いまこそ彼らが遺してくれたものの美を理解する
When you need a place to live and no one understands you.                 お前が生きるべきところを必要とし、誰もお前を理解しない今 
And all you want to do.                                        声高に叫びたい ただそれだけだ
Is to cry out loud.                                             だがどうしていいのかわからない  
But you don't know how.                                      どうしようもない、だれひとりとして 
No way, no-one,                                             だれひとりわかりはしない 
No-one understands.
                                        
The hand that strikes.                                         打ちたたく手                    
When just a touch of love is all the problem needed,                      愛情のふれあいだけが必要な事柄のとき    
And when you hurt someone so much that still they die loving you.             そしてお前が誰かを傷つけてしかも、彼らがお前を愛しながら死んでいくとき 
And all you want to do,                                         声高くさけびたい
Is to cry out loud.                                             ただそれだけ
But you don't know how,                                        だがそのすべもしらない

Jade...                                                     翡翠よ・・         

Jade                                                       翡翠よ  
A shade of pain and then the memory dies.                             苦痛の影、そして記憶は消え去る  
Jade                                                       翡翠よ


We will find a way,                                            僕らは道を見出すだろう   
Letting the sun go down.                                        陽を沈むにまかせれば
Maybe we'll find a way,                                          見つかるかもしれない
Holding the sun.                                              太陽をいだいて 
We will find a way,                                             僕らは道を見出す
Letting our life go by.                                          人生をすすむにまかせて

I tell you we'll find a way,                                         道は見つかるさ  
Holding the sun ...
太陽をいだいて・・







Japanenglish !

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"GIADA.. TROVEREMMO LA VIA, FACENDO IL SOLE CALARE .."


I like these two songs in these versions. I suppose the song "Deep Water" is not a single cut song, but I think it's quite rich tune in which, unlike typical process from introduction to theme, some diverse melodies appear one after another. Although in this acoustic version the first melody line is skipped, after all I prefer this one, I guess it's because in acoustic play you can not proceed relying on drums or effects, but you have to figure and "carve"music with live voice or strumental and for that it's more autonomous and organic. At this point I suppose "unplugged" is the occasion in wihch one's ability is put to the proof in a sense.


Copyright © 2005 GORDIAN KNOT ゴルディオスの結び目. all rights reserved.
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